中国出張2010年05月-第一日目-夕食...そして


夕食はすぐ近くのレストランへ。

漁舟暢碗酒樓(华侨城店)
-- 广东省深圳市南山区兴隆街14号
   (华侨城华夏艺术中心后,农业银行东北30米)
-- TEL: 0755-26929882

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お茶は最近はプーアル(普洱)茶です。
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欠かせないスープ。
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後は次々と。中国初めての日本人のオーダに応えて北京ダックも。
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終わってIntercontinental Hotelへ日本人だけで。現地の中国人スタッフを地下鉄の駅に送り帆船のカフェバーへ。ワインとおしゃべりを楽しんできました。
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帰りも行きと同様道路を渡るのに地下鉄の駅を通ります。すでに最終電車は出た後で怖いくらいでした。
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by AT_fushigi | 2010-10-17 23:30 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(3)
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Commented by shinn-lily at 2010-10-18 15:03
最近思うのですが、やっぱりお料理としては中華料理が一番ではないかと。
いつもながら、おいしそうですね。
Commented by AT_fushigi at 2010-10-18 23:35
shinn-lilyさま
ヨーロッパ出張が中心だったころ(年に2-4回でしたが)はイタリアンが一番でした。なので和・中・伊が世界で美味しい料理だと思っています。
限られた経験から発見したのは、美味しいレストランに共通しているのは美味しい野菜です。私の持論は野菜の使い方を見ればそのレストランのレベルが分かるです。
そういう意味で、和食、中華、イタリアンには野菜がたっぷり使われているという共通点があります。逆に、米国では美味しい野菜を食べるのは至難の業です。
写真を見ていただければわかりますが、肉肉しい料理はあっても一皿か二皿。ほかは野菜、きのこ、豆腐などが中心です。
あと、煮魚、清蒸、アクアパッツァの魚料理、麺料理、お米料理など共通点もいろいろあります。
いろいろ言っていますが、海外出張は結構ストレスなので美味しいものがあるというのは助かります。
Commented by shinn-lily at 2010-10-19 15:46
あんまり、ストレス面のレポートはないので、なんと素敵なお仕事と思っております。
ま、大変なこともあれば、その次がもっとお楽しみということですね。

お野菜、確かにそうですね、フランスも緑が消えて、茶に近いものもでてきますよね。
中華料理でオーダーで緑のお野菜の一品を入れられるかどうか、中華料理を知っている人か知らない人かがわかりますね。
北京で中国の方に案内されて、お野菜の一皿をいれることを学びました。
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