カテゴリ:美術鑑賞・博物館( 90 )

「平山郁夫 シルクロードコレクション展」@そごう美術館


勤務先の鼻の先にそごうがあり、勤務後にそごう美術館に行ってきました。
「平山郁夫 シルクロードコレクション展 夫妻の視点が織りなす、人類への遺産」
  --- そごう美術館
  --- 2017年10月27日(金)~12月3日(日)
  --- 休館日:無し
  --- 開館時間:10:00~20:00
  --- 一般1,000円/高・大学生 800円/中学生・小学生無料

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「プルミラ遺跡を行く・朝」と「プルミラ遺跡を行く・夜」を触れるくらいの距離でじっくり見ました。砂のようなざらっとした濃い灰色絵の具がラクダや人物に存在感を与えています。
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[2017.11.14]

by AT_fushigi | 2017-11-15 22:21 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「村上隆の五百羅漢図展」@森美術館


写真のアップだけです

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展覧会の後、屋上から東京の夜景を楽しみました。
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[2016.02.24]

by AT_fushigi | 2017-11-06 23:50 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

十に一つでも行けたなら(東京エリアplus)...2017年11月


情報は正確に記述するように努力していますが、誤りがある可能性もあります。御自分でご確認願います。美術鑑賞は私が行けそうな東京、横浜近辺を中心に紹介していますが、全国の美術館に広げようと少しずつ増やしています。
入館は閉館の30分前のところが多いので早めにお出かけください。イメージは文中WEBサイトより引用。ダブルクリックで拡大するものもあります。



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------   11月 美術鑑賞詳細  ------
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< 8月  9,10月お休み                  12月へ >

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東京 [関東関西その他]
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東京国立博物館
  興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」
  2017年9月26日(火) ~11月26日(日)
  休館日:月曜日(ただし10月9日(月・祝)は開館)
  開館時間:9:30~17:00
   (ただし、金曜・土曜および11月2日(木)は21:00まで開館)
  一般1,600円、大学生1,200円、高校生900円、中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    日本で最も著名な仏師・運慶。卓越した造形力で生きているかの
    ような現実感に富んだ仏像を生み出し、輝かしい彫刻の時代をリ
    ードしました。
    本展は、運慶とゆかりの深い興福寺をはじめ各地から名品を集め
    て、その生涯の事績を通覧します。さらに運慶の父・康慶、実子
    ・湛慶、康弁ら親子3代の作品を揃え、運慶の作風の樹立から次代
    の継承までをたどります。
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国立西洋美術館
  「北斎とジャポニスム―HOKUSAIが西洋に与えた衝撃」
  2017年10月21日(土)~2018年1月28日(日)
  休館 月曜日(ただし、1月8日(月)は開館)、
    2017年12月28日(木)~2018年1月1日(月)、1月9日(火)
  開館時間:9:30~17:30 (金曜日は~20:00、ただし11月18日は午後5時30分まで)
  一般1,600円、大学生1,200円、高校生800円
  [概要] (HPより)
    19世紀後半、日本の美術が、西洋で新しい表現を求める芸術家たち
    を魅了し、“ジャポニスム”という現象が生まれました。なかでも最
    も注目されたのが、天才浮世絵師・葛飾北斎(1760-1849)。その
    影響は、モネやドガら印象派の画家をはじめとして欧米の全域にわ
    たり、絵画、版画、彫刻、ポスター、装飾工芸などあらゆる分野に
    及びました。
    本展は西洋近代芸術の展開を“北斎とジャポニスム”という観点から
    編み直す、日本発・世界初の展覧会です。
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東京都美術館
  「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」
  2017年10月24日(火)~2018年1月8日(月・祝)
  休館 月曜日、12月31日(日)、1月1日(月・祝)
  開館時間:9:30~17:30 (金曜日は~20:00)
  一般1,600円、大学生1,300円、高校生800円、中学生以下は無料
  [概要] (HPより)
    フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)は、パリ時代から
    アルル時代前半にかけて、浮世絵や日本に関する文献を集めるな
    ど、日本に高い関心を寄せていました。一方で、ファン・ゴッホ
    の死後、日本の芸術家や知識人が、この画家に憧れ、墓のあるオ
    ーヴェール=シュル=オワーズを巡礼していたことが明らかになり
    ました。本展では、ファン・ゴッホの油彩画やデッサン約40点、
    同時代の画家の作品や浮世絵など約50点に加え、関連資料を通し
    て、ファン・ゴッホと日本の相互関係を探り、その新たな魅力を
    紹介します。
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上野の森美術館
  「怖い絵」展
  2017年10月7日 (土) 〜 12月17日 (日)
  休館:無休  一般1,600円、大学生・高校生1,200円、中小学生600円
  [概要] (HPより)
    ドイツ文学者・中野京子氏が2007年に上梓した『怖い絵』は、
    「恐怖」をキーワードに西洋美術史に登場する様々な名画の場
    面を読み解き、隠されたストーリーを魅力的に伝える本として
    ベストセラーとなり多方面で大きな反響を呼びました。
    同書の第一巻が発行されてから10周年を記念して開催する本展
    は、シリーズで取り上げた作品を筆頭に「恐怖」を主題とする
    を選び出しテーマごとに展示します。
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国立科学博物館
  特別展「古代アンデス文明展」
  2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)
  休館日:毎週月曜日(1/8(月)、2/12(月)は開館)、
    12/28(木)~1/1(月)、1/9(火)
  開館時間:9:00~17:00(金・土、11月1日(水)、
    11月2日(木)は20:00まで)
  一般・大学生 1,600円、小中高校生:600円
  [概要] (HPより)
    本展では、アンデス文明を代表する9つの文化の特徴とともに、
    いまだ残る数々の「謎」や身体加工の風習などの最新の知見を、
    優れた意匠の土器・織物、黄金の仮面やミイラなど約200点の貴
    重な資料で紹介します。
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  「フローラ ヤポニカ-日本人画家が描いた日本の植物-」
  2017年9月12日(火)~12月3日(日)
  休館日:毎週月曜日(9/25(月)は開館)
  開館時間:9:00~17:00(金・土、11月1日(水)、
    11月2日(木)は20:00まで)
  一般・大学生 620円、小中高校生:無料
  [概要] (HPより)
    日本の豊かな植物多様性を日本人画家が描いた植物画で紹介。
    『カーティスのボタニカルマガジン』に掲載されたイラストレ
    ーションの中から幾つかの原画も展示。
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江戸東京博物館
  
  改修工事のため全館休館:2017年10月1日(日)〜2018年3月31日(土)


三井記念美術館
  特別展「驚異の超絶技巧!-明治工芸から現代アートへ-」
  2017年9月16日(土)~12月3日(日)
  休館日:月曜日、10月10日、
    ただし、9月18日と10月9日は開館
  開館時間:10:00〜17:00
  一般1,300円/大学・高校生800円/中学生・小学生 無料
  [概要] (HPより)
    2014年に開催し大好評を博した「超絶技巧!明治工芸の粋」展の
    第2弾。今回は七宝、金工、牙彫、木彫、陶磁などの明治工芸と、
    現代アートの超絶技巧がコラボレーション。明治工芸を産み出し
    た工人たちのDNAを受け継ぎつつ、プラスαの機知を加えた現代
    作家の作品に瞠目すること間違いなし!

三菱一号館美術館
  「パリ♥グラフィック ― ロートレックとアートになった版画・ポスター展」
  2017年10月18日(水)~2018年1月8日(月・祝)
  休館日: 月曜休館(但し、1月8日、10月30日(月)、11月27日(月)、
    12月25日(月)は開館)
    年末年始休館:2017年12月29日~2018年1月1日
  開館時間:10:00~18:00
    (祝日を除く金曜、11月8日、12月13日、1月4日、1月5日は21:00まで)
  一般1,700円、大学生・高校生1,000円、中学500円
  [概要] (HPより)]
    三菱一号館美術館が、アムステルダムのファン・ゴッホ美術館と共催で
    催す本展(既にアムステルダムで開催;2017年3月3日~6月17日)は、
    世紀末のパリのグラフィック芸術(印刷芸術=すなわちポスターや版画)
    に焦点をあてています。
    この時代のグラフィック作品の見事なコレクションを持つゴッホ美術館と、
    トゥールーズ=ロートレックやナビ派の重要な作品を所蔵する三菱一号館
    美術館は、2014年の「ヴァロットン―冷たい炎の画家」展開催において
    もパリのオルセー美術館とともに共同主催館となりましたが、今回も緊
    密な協力体制を組みました。両館の収集作品の特性を生かしながら、眼の
    肥えた世紀末の愛好家・収集家たちの要請に応えた精緻で高品質の作品と、
    高まる商業的受容の中でパリの街角や劇場、キャバレーなどで輝いたポス
    ターやパンフレットという二つの方向性を明快に提示します。
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ブリヂストン美術館
  
  2015年5月18日から休館。


出光美術館
  「江戸の琳派芸術」
  2017年9月16日(土)〜11月5日(日)
  休館日: 月曜休館(ただし、月曜祝日の場合開館)
  開館時間:10:00~17:00 (金曜は21:00まで)
  一般1,000円、大学生・高校生700円、中学以下無料
  [概要] (HPより)]
    この度、江戸時代後期に活躍した絵師・酒井抱一(さかい ほういつ 
    1761 - 1828)と、抱一門きっての俊才・鈴木其一(すずき きいつ 
    1796 - 1858)の絵画に注目した展覧会を開催いたします。
    17世紀の京都に生まれ、華やかに展開した〈琳派〉の美術。19世紀に
    入ると、姫路藩主・酒井雅楽頭(さかい うたのかみ)家の次男坊とし
    て生まれた抱一が江戸の町でこれを再興、さらに其一をはじめとする
    抱一の弟子たちが、いっそうの洗練を加えました。いわゆる
    〈江戸琳派〉の誕生です。
    この展覧会では、王朝的な美意識に支えられた京都の〈琳派〉を受け
    継ぎつつ、江戸という都市の文化の美意識のもと、小気味よい表現世
    界へと転生させた〈江戸琳派〉の特徴とその魅力を紹介いたします。
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  「書の流儀Ⅱ ―美の継承と創意」
  2017年11月11日(土)〜12月17日(日)


東京国立近代美術館
  次回「没後40年 熊谷守一 生きるよろこび」
  2017年12月1日(金)~2018年3月21日(水・祝)


国立新美術館
  「安藤忠雄展―挑戦―」
  2017年9月27日(水)~12月18日(月)
  休館日:毎週火曜日
  開館時間:10:00~18:00 (金、土曜日は20:00まで)
  一般1,500円、大学生1,200円、高校生800円、中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    本展では、この稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今また
    どこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展
    望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるも
    のを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクション
    に分けて紹介します。
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サントリー美術館
  「フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年」
  2017年11月22日(水)~2018年1月28日(日)
  休館日:火曜日
    1月2日、9日、16日、23日は18時まで開館
    12月30日(土)~1月1日(月・祝)は年末年始のため休館
  開館時間:10:00~18:00 (金・土と11月22日、1月7日~20:00)
    12月29日(金)は18時まで
  一般1,300円、大学・高校生1,000円、中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    本展は、「セーヴル陶磁都市」の所蔵する名品・優品によって、およそ
    300年におよぶセーヴル磁器の創造の軌跡をご紹介する日本で初めて
    の展覧会です。
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東京都写真美術館
  「シンクロニシティ」
  2017年9月23日(土・祝)~11月26日(日)
  休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
  一般500円、大学生400円、中高生250円
  [概要] (HPより)
    「シンクロニシティ」をキーワードに、私たちの生きている場所、この
    時代とその表現を見ていきます。「シンクロニシティ」とは、同時に起
    こるばらばらな物事が一致したり、共通したりする現象を言います。本
    展は多様な表現傾向をもった平成の作家たちが伝えるそれぞれのリアリ
    ティと、その響き合いに焦点を当てます。
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  「写真新世紀展 2017」
  2017年10月21日(土)~11月19日(日)
  休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
  無料
  [概要] (HPより)
    「写真新世紀」は、1991年の発足以来、国内外で活躍する優秀な写真家を
    多数輩出、新人写真家の登竜門として広く知られています。今年は第40回
    目の公募を実施。応募者1,705人の中から厳正な審査を経て、優秀賞7名、
    佳作11名が選出されました。
    本展では、それら受賞作品をご紹介するほか、昨年のグランプリ受賞者 金
    サジの新作個展も開催します。フレッシュで力強い作品の数々をお楽しみ
    ください。
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山種美術館
  「】川合玉堂―四季・人々・自然―」
  2017年10月28日(土)~12月24日(日)
  休館:月曜日
  開館時間:10:00~17:00
  一般1,200円・大高生900円・中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    本展では、初期の《鵜飼(うかい)》(1895年、山種美術館)から、大正期の
    《紅白梅(こうはくばい)》(1919年、玉堂美術館)をはじめとする琳派等さ
    まざまな研究を経て新たな境地を拓いた作品、円熟期の《彩雨(さいう)》
    (1940年、東京国立近代美術館)、晩年の牧歌的な作風を示す《早乙女(さ
    おとめ)》(1945年、山種美術館)や《屋根草を刈る(やねくさをかる)》
    (1954年、東京都)まで、代表作を中心とする名作の数々とともに、
    玉堂の70年にわたる画業をご紹介します。
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損保ジャパン日本興亜美術館
  「生誕120年 東郷青児展 抒情と美のひみつ」
  2017年9月16日(土)~11月12日(日)
  休館:月曜日(ただし9月18日、10月9日は開館、翌火曜日も開館)
  開館時間:10:00~18:00
  一般1,200円・大高生800円・中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    二科会を中心に活動した洋画家・東郷青児(1897-1978)の生誕120年
    を迎えるにあたり、初公開のプライベートコレクションを含む貴重な作
    品を全国から集めた特別回顧展を開催します。
    見どころは、藤田嗣治と対で制作した丸物百貨店の大装飾画など、これ
    まで紹介される機会の少なかった1930年代の作品です。
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根津美術館
  「鏨の華―光村コレクションの刀装具―」
  2017年11月3日(金・祝)~12月17日(日)
  休館:月曜日
  開館時間:10:00~17:00
  一般1,300円・大学生1,100円・中高生以下無料
  [概要] (HPより)
    刀剣外装のための金具は、江戸時代以降に装飾性が増し、金属とは思え
    ないほどのきらびやかで細密な作品が残されました。光村利藻(みつむ
    ら としも・1877-1955)はそんな刀装具を中心に一大コレクションを
    築き、名著『鏨廼花』(たがねのはな)を刊行した明治時代の実業家です。
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講談社野間記念館
  「川合玉堂と東京画壇の画家たち展」
  2017年10月28日(土)〜12月17日(日)
  休館:月・火曜日(祝日の場合は水曜日)
  開館時間:10:00~17:00(金は~19:00)
  一般500円・学生300円・少学生以下無料
  [概要] (HPより)
    玉堂は、明治末から昭和にかけて文展、帝展など官展で活躍しました。
    玉堂の他にも花鳥画の荒木十畝、美人画の鏑木清方などをはじめとして、
    多くの東京周辺の画家たちが、官展を舞台に研鑽にはげみました。
    そして東京画壇の画家の多くは東京美術学校の卒業生であり、玉堂は大
    正4年(1915)から昭和13年まで同校で学生の指導にあたりました。
    そうした東京画壇の歩みの中でも、特に大きな光彩を放った時期に重な
    るように形成された、野間コレクション。その中から佳作を厳選、近代
    日本画の美の潮流、その煌めきに触れていただきます。
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佐藤美術館
  「~現代作家70名が描く、つくる~吾輩の猫展」
  2017年11月7日(火)~ 12月24日(日)
  休館:月曜日
  開館時間:10:00~17:00(金~19:00)
    一般600円、大学生400円
  [概要] (HPより)
    本展は、70名のアーティストに猫を主題にした作品を依頼しそれを当館
    にて一堂に展覧します。猫に対する愛情溢れる眼差し、そしてアーティ
    スト各々の個性溢れる表現を通して、アートの楽しさ、生き物、生命の
    尊さを感じて頂けることを願います。
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五島美術館
  「光彩の巧み」
  2017年10月21日[土]―12月3日[日]
  休館:月曜日
  開館時間:10:00~17:00
  一般1,200円・大学生・高校生900円・中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    金属に嵌めこまれた貴石やガラス、そして色鮮やかな釉薬を溶着した
    七宝の技法は、半透明の奥深い輝きとともに人々の心を魅了してきま
    した。
    日本・東洋で育まれた七宝かざりの軌跡を、室内調度や茶道具ほか
    約100点の名品でたどります。
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原美術館
  「田原桂一『光合成』with田中泯」
  2017年9月9日[土]- 12月24日[日]
  休館日:月曜日
  開館時間:11:00 - 17:00(水曜は20:00まで)
  [概要] HPより
    1970年代から一貫して《光》の探究を続け、国際的な評価を得た写真家・
    田原桂一は、惜しくも病のため本年6月に他界いたしましたが、亡くなる
    直前まで本展の準備に力を注いでいました。今回展示する写真作品46点は、
    世界的に活躍するダンサー・田中泯との類まれなコラボレーション(1978~
    80年および2016年)の中から選び抜いたもので、展覧会の形では日本初公
    開となります。また、会期中には田中泯のソロダンスパフォーマンスも行います。
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松岡美術館
  「高雅典麗 中国陶磁コレクション」  2017年10月4日(水)~2018年1月21日(日)
  休館日:月曜日 (ただし、祝日の場合は翌日)
    12月30日(土)~1月4日(木)
  開館時間:10:00~17:00 
  一般800円、中高・大学生 500円、小学生 無料
  [概要] (HPより)
    絶え間ない発展と革新により常に世界の最高峰を極めてきた中国陶磁。
    今展は多種多様な中国陶磁器のなかから明・清時代の作品を中心に、
    その格調高い美しさをご覧いただくものです。
    木々が枯色へと向かうこの季節、展示室で美麗なる中国陶磁に目を楽
    しませ、心はずむひとときをお過ごしいただければ幸いです。
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森アーツセンターギャラリー   「サンシャワー展」
  2017年11月18日(土)~ 2018年4月1日(日)
  休館日:無休
  開館時間:10:00~20:00(火曜日は~17:00)
  一般 1,800円、高校・大学生1,200円、中学生以下600円
  [概要] (HPより)
    本展は、エルリッヒの24年にわたる活動の全容を紹介する、世界でも
    過去最大規模の個展です。1995年から2017年までに制作された作品の
    うち約40点を紹介し、その8割が日本初公開となります。作品を通して
    」ことで、新しい世界が立ち現われてくることを、身をもって体験する
    ことになるでしょう。
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Bunkamuraザ・ミュージアム
  「オットー・ネーベル展」
  2017年10月7日(土)-12月17日(日)
  休館日:10/17(火)、11/14(火)
  開館時間:10:00~18:00 (金・土~21:00)
  一般 1,500円/高・大学生 1,000円/中学生・小学生 700円
  [概要] (HPより)
    スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。
    1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、バウハウスでカン
    ディンスキーやクレーと出会い、長きにわたる友情を育みました。ベ
    ルンのオットー・ネーベル財団の全面的な協力を得て開催される、日
    本初の回顧展となる本展では、建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が
    手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガ
    ールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが
    様々な画風を実験的に取り入れながら独自の様式を確立していく過程に
    迫ります。
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関東 [東京関西その他]
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横浜美術館
  ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」
  2017年8月4日(金)‐ 11月5 日(日)
  休館日:第2・4木曜日(8/10、8/24、9/14、9/28、10/12、10/26)
  開館時間:10:00~18:00 (10/27(金)、10/28(土)、10/29(日)、
    11/2(木)、11/3(金・祝)、11/4(土)は20時30分まで)
  一般 1,500円/高・大学生 900円/中学生・小学生 500円
  [概要] (HPより)
    横浜トリエンナーレは、3年に1度開催される現代アートの国際展です。
    タイトルの[島][星座][ガラパゴス]は、接続や孤立、想像力や創
    造力、独自性や多様性などを表すキーワードです。いま、世界はグロー
    バル化が急速に進む一方で、紛争や難民・移民の問題、英国のEU離脱、
    ポピュリズムの台頭などで大きく揺れています。 ヨコハマトリエンナー
    レ2017「島と星座とガラパゴス」では、「接続」と「孤立」をテーマに、
    相反する価値観が複雑に絡み合う世界の状況について考えます。
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そごう美術館
  「平山郁夫 シルクロードコレクション展 夫妻の視点が織りなす、人類への遺産」
  2017年10月27日(金)~12月3日(日)
  休館日:無し
  開館時間:10:00~20:00
  一般1,000円/高・大学生 800円/中学生・小学生無料
  [概要] (HPより)
    
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平塚市美術館
  「片岡球子・面構 神奈川県立近代美術館コレクションを中心に」
  2017年9月30日(土) ~11月26日(日)
  休館日:月曜日(ただし10/9(月・祝)は開館、翌火曜休館)
  開館時間:9:30~17:00
  一般 800円、大学・高校生500円、中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    神奈川県立近代美術館の所蔵する「面構」シリーズを中心に日本画家・
    片岡球子の魅力に迫ります。鮮烈な色彩と大胆な造形感覚により制作さ
    れた作品をお楽しみください。
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千葉市美術館
  「没後70年 北野恒富展」
  2017年11月3日(金・祝)~ 12月17日(日)
  休館日:なし
  開館時間:10:00~18:00(金・土~20:00)
  一般 200円、大学生150円、高校生以下無料
  [概要] (HPより)
    北野恒富(1880–1947)は金沢の生まれ。
    大正3年(1914)再興第1回院展に《願いの糸》を出品、以後は同展を
    主な舞台に、東京の鏑木清方、京都の上村松園と並ぶ、大阪を代表する
    美人画家として活躍を続けました。高い技術と自由な発想をかねそなえ、
    また最初期は妖艶な女性像に挑んで「画壇の悪魔派」と呼ばれ、大正中
    期には《淀君》に代表される内面表現の深化を見せ、昭和に入るとモダ
    ンかつはんなりとした清澄な画風に到達するその多彩さも、他の画家に
    はない、独自の光を放ちます。
    本展は北野恒富の没後70年を記念し、官展や院展で発表された名品に
    加え、門下の作品や関連資料も網羅する久々の大回顧展です。妖艶と
    清楚、聖と俗の交錯する、恒富の魅力に迫ります。
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関西 [東京関東その他]
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京都国立博物館
  特別展覧会「国宝」
  2017年10月3日(火)~ 11月26日(日)
  休館日:月曜日(ただし、月曜祝日の場合は火曜日)
  開館時間:9:30~18:00
  一般1,500円、大学生1,200円、高校生900円、中学生以下無料
  [概要] (HPより)
    古より我々日本人は、外来文化を柔軟に取り入れつつ、独自の美意識に
    よって世界にも類を見ない固有の文化を育んできました。歴史的、芸術
    的、学術的に特に優れ、稀少である国宝は、何よりも雄弁に我々の歴史
    や文化を物語る、類い希なる国の宝といえましょう。本展覧会では、絵
    画・書跡・彫刻・工芸・考古の各分野から、歴史と美を兼ね備えた国宝
    約200件を大きく4期に分けて展示し、わが国の悠久の歴史と美の精華を
    顕彰いたします。
    Ⅰ= 10月3日(火)~10月15日(日)
    Ⅱ= 10月17日(火)~10月29日(日)
    Ⅲ= 10月31日(火)~11月12日(日)
    Ⅳ= 11月14日(火)~11月26日(日)
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堺 アルフォンス・ミュシャ館
  企画展「図案のすすめ ミュシャとデザイン」
  2017/11/11(土)~2018/03/11(日)
  休館日:月曜日(休日の場合は開館)、休日の翌日
  開館時間:9:30~17:00 
  一般500円、大学生・高校生300円、中・小学生100円
  [概要] (HPより)
    本展覧会ではミュシャの『装飾資料集』と共に、浅井忠の図案や京都
    高等工芸学校で展開された図案教育をご紹介します。
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その他 [東京関東関西]
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ひろしま美術館
  「 ヴラマンク展 ―絵画と言葉で紡ぐ人生―」
  2017年11月3日(金・祝)~ 12月24日(日)
  休館:無休
  開館時間:9:00~17:00(金は~19:00)
  一般1,300円・大高生1,000円・小中学生600円
  [概要] (HPより)
    モーリス・ド・ヴラマンク(1876-1958)は、ゴッホを敬愛した
    フォーヴィスム(野獣派)の画家です。
    今回はフォーヴ期を超えて確立された、風景画、静物画に焦点を
    当てます。荒々しく、寒々しい光景でありながらも胸を打つ作品
    群をお楽しみください。
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正確な情報掲示を努力していますが、間違いがあるかもしれません。ホームページなどで休館日、開館時間等確認してお出かけください。

東京美術館アクセスで分類

山手線
  上野付近:東京国立博物館、国立西洋美術館、東京都美術館、
      上野の森美術館、国立科学博物館、江戸東京博物館(両国)
  東京・神田・有楽町駅付近:三井記念美術館、三菱一号館美術館、
      ブリヂストン美術館、出光美術館
  品川:原美術館
  恵比寿・渋谷・目黒駅付近:山種美術館、東京都写真美術館、
      Bunkamuraザ・ミュージアム、、根津美術館(表参道)、
      松岡美術館(白金台)
  新宿駅付近:損保ジャパン日本興亜美術館、佐藤美術館(千駄ヶ谷)
  池袋:講談社野間記念館(バスor護国寺)
山手線内
  竹橋:東京国立近代美術
  六本木付近:国立新美術館、サントリー美術館、
      森アーツセンターギャラリー
東京近郊
  上野毛:五島美術館

by AT_fushigi | 2017-11-05 17:34 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「村上華岳―京都画壇の画家たち」@山種美術館


写真のアップだけです

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[2015.11.25]

by AT_fushigi | 2017-11-03 22:36 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「中島清之―日本画の迷宮」@横浜美術館


写真のアップだけです

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[2015.11.16]

by AT_fushigi | 2017-11-03 22:27 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「ニキ・ド・サンファル展」@国立新美術館


写真のアップだけです

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[2015.10.28]

by AT_fushigi | 2017-11-03 22:10 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「モネ展」@東京都美術館


写真のアップだけです

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[2015.10.21]

by AT_fushigi | 2017-11-03 22:03 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「藤田嗣治、全所蔵作品展示」@東京国立近代美術館


写真のアップだけです

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[2015.10.04]

by AT_fushigi | 2017-11-03 21:58 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「琳派と秋の彩り」@山種美術館


写真のアップだけです

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[2015.09.04]

by AT_fushigi | 2017-11-03 21:45 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)

「前田青邨と日本美術院」@山種美術館


写真のアップだけです

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[2015.07.30]

by AT_fushigi | 2017-11-03 21:37 | 美術鑑賞・博物館 | Trackback | Comments(0)