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旅の線-鉄道-駅-東京駅中央線始発点


良く利用する駅の乗車位置って大体決まっていませんか?
(もちろん飛び乗る場合は...)

東京駅の中央線。この日は明日の出張のためにバッグが資料で重かったので、座ろうと決めていました。エスカレータからホームに出た時丁度1番線ホームに電車が到着しました。待っていた人たちが乗り込んだ後のホームに残り次の電車を待っていました。1番線と2番線2つのホームから2、3分おきに電車が出ているので待っても5,6分です。

そこはいつもとは違う乗車位置でした。前の電車が出た後に現れたのが写真のオブジェ。
これは中央線の始点を示していたのです。「ゼロキロポスト」と言うものだそうです。

家に帰って調べたら、東京駅は各線の始発駅なので各ホームにゼロポストがあるそうです。つまり、2番線ホームにもあるんだそうです。機会があれば是非探してみてください。もちろん、たくさんのWEB HPに載っています。
私もいつか各ホームのゼロポストを撮影してみたいです。

東京駅1番線中央線ホームの「ゼロポイント」はレンガの上に「0KM」とレトロな感じです。

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2010.04.19 18:30頃
by AT_fushigi | 2010-05-24 01:04 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(4)

レストラン(日本-居酒屋)-東京(六本木)-田舎家 東店


六本木と言う立地条件も良く、海外の方の接待には喜ばれるお店です。5月の中旬に中国のお客様をお連れしました。ここはろばた焼きですが、ろばたとしては高いお店なので接待でしかいけません。


■ お店情報

田舎家 東店
-- 住所  東京都港区六本木5-3-4 第一レーヌビル1F
-- 電話  03-3408-5040
-- 営業時間  17:00~23:00
-- 定休日  年中無休
-- HP: http://www.roppongiinakaya.jp/

■ お店

日比谷線の六本木駅からアマンドがあった交差点に出て、徒歩5分くらい。ハードロックカフェの近く。イタリアンパブの隣。

暖簾が左右に開かれた中に入ると左に入り口。
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入ると威勢のいい声が「いらっしゃいませ」。
中は「コ」の字のカウンター。一辺6人くらいの18-20人。ろばた焼きなのでカウンタに対して焼きかたが二人座っていてカウンターとの間に材料がきれいに並べられている。
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ここは刺身なども美味しいし、煮物もメニューにある。
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午後7時だが我々が最初のお客。1時間くらいで満席になる。日本人は1/4位。外国人に人気のお店だ。
注文を受けると、受けた店員が繰り返し、他の店員が威勢よく繰り返すので結構にぎやか。

■ 食事

まず、ボール。生は一番絞りというので、「えびす」ビールの瓶を頼む。
突き出しは蕗と筍。木の芽味噌がかかっている。
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目の前の銀杏をいただく(写真は他の料理もきた後で撮ったもの)。
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直ぐに酒。樽酒を枡でいただく。これがまた人気なのだ。銘柄は気にしていないが結構いけるお酒。
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後は次々いただく。車えびは3,600円。キンキは時価だ。お刺身はヒラメのうす造り。
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最後に茶蕎麦で〆る。
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■ 感想

ろばた焼きは会社に入った頃流行っていた。最近はあまり見なくなった。
この店は外人に人気があるが、それは炉端という形式と威勢のいい掛け声だと言われる。でもそれだけではない新鮮な材料が美味しく焼かれて熱々が出てくるのが良い。

お店を出てハードロックカフェを撮る。
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by AT_fushigi | 2010-05-23 02:13 | レストラン | Trackback | Comments(0)

日本酒-「田酒」特別純米と山廃、「古城乃錦」、出羽桜「枯山水」


続いて、お酒。昨年12月に年末・年始のために買ったお酒。

まず、「田酒」3種。「古城乃錦」、山廃特別純米、特別純米。何回も紹介しているので写真だけ。
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ちなみに購入価格は「古城乃錦」720mL 2,400円、山廃特別純米1.8L 3,000円、特別純米1.8L 2,700円。ただし、3桁目を四捨五入。


今回初めて取ったのが「枯山水」

「出羽桜」 14年熟成 「枯山水」
   蔵元:出羽桜酒造
   所在地:山形県天童市
   酒度:-、酸度:- 、アルコール度:18%
   酵母:小川酵母、米:麹:美山錦/掛:雪化粧、精米歩合:55%
   (購入価格 720mL 2,300円)

下記の3年以外に毎年違った熟成のお酒を出しているとのこと。今年2009年は14年熟成と言うことなのだろう。
かなり癖のあるお酒。酸味も強い。お燗にしても酸味は緩和されるも、主張は強い。
ラベルが黒く分かりにくい。


「出羽桜」 三年熟成 「枯山水」
   蔵元:出羽桜酒造
   所在地:山形県天童市
   酒度:+5、酸度:1.3 、アルコール度:15.5%
   酵母:小川酵母、米:麹:美山錦/掛:雪化粧、精米歩合:55%
   (購入価格 1.8L 3,100円)

出羽桜のHPより引用
「会社北西に位置する千歳蔵(ちとせぐら)。この蔵の5本のタンクでは枯山水がひっそりと熟成を続けています。その年生まれた酒(0歳)から出荷される酒(4歳)までの5本です。枯山水は3年大古酒ですので4年目に入ったものが瓶詰され世に出るのです。
千歳蔵内は年間通じて平均5℃で管理しています。もっと低温では管理せず、あえてこの5℃という温度にこだわっております。というのも、枯山水の特徴は低温長期熟成酒独特の上品に枯れた味わいにあります。日本酒に固有の〝お燗〟でその「美しく熟成」した酒質を楽しんで頂くために最適な温度環境で貯蔵しております。
枯山水の優しい風味は、お酒の幅広い温度帯でお楽しみ頂けます。自分にあった酒温をさがしてみてはいかがでしょうか。 」

燗をすると常温の独特の引っかかる味が緩和され面白い変化をする。

更にHPでは
「< お燗について >
枯山水のような「美しく熟成」されたお酒は、お燗の付け方にもこだわってみたいものです。お燗の区別については、温度によって次のように分類するのが一般的です。

日向(ひなた)燗(30℃近辺)、人肌(ひとはだ)燗(35℃近辺)、ぬる燗(40℃近辺)、上燗(じょうかん)(45℃近辺)、熱燗(50℃近辺)、飛び切り燗(55℃近辺、またはそれ以上)

[省略]かつて、日本酒には「燗上がり(かんあがり)」する酒と、「燗下がり(かんさがり)」する酒があると言われました。燗上がりするというのは、お燗を付けることによってより美味しく感じられることで、燗下がりとはその逆です。3年間低温熟成して上品に枯れた熟れ味の酒、枯山水、お燗でお奨めのお酒です。 」

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[価格は3桁目を四捨五入]

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by AT_fushigi | 2010-05-22 14:26 | お酒・ワイン | Trackback | Comments(0)

日本酒-「田酒」純米吟醸、華吹雪と華想い


最近「田酒」が「十四代」のようにいろいろな種類のお酒を出している。「田酒」ファンとしてはうれしいが「十四代」のようにやり過ぎないようにしていただきたいと思う。新しい試みは東京に向いていて地元から浮いていると聞いて残念だ。

しかしながら、「古城乃錦」が純米大吟醸になって「田酒」は純米大吟醸と特別純米だけになり、純米吟醸があっても良い状況なので今回の純米吟醸は興味があった。しかも、華吹雪と華想いの2種類の酒米がセット。華吹雪は昨年いただいた。ただしラベルは黒ラベル。私は飲んでいないが華想いの純米吟醸を覚えている人がいた。

「田酒・朱色ラベル」純米吟醸・華吹雪
  蔵元:西田酒造店
  所在地:青森県青森市
  酒度:-、酸度:- 、アルコール度:17%
  酵母:協会9号、米:華吹雪:50%
  (購入記録、2010年04月、720ml、1800円)

これは「田酒」特別純米と同じなので比較できる。純米吟醸のほうが香りが立ち、少し旨みが濃い。華やかなお酒に仕上がっている。華やかな雰囲気では喜ばれるお酒だ。

「田酒・黄緑ラベル」純米吟醸・華吹雪
  蔵元:西田酒造店
  所在地:青森県青森市
  酒度:-、酸度:- 、アルコール度:17%
  酵母:協会9号、米:華想い:50%
  (購入記録、2010年04月、720ml、1900円)

「華想い」は山田錦と華吹雪の掛け合わせ。これを酒米としたお酒に試験場でのコード名百四拾という名前が付けられている。

香りや味は大人しめだが、辛口のしっかりしたあとくちで美味しい。一人で飲むなら、どちらかというと「華想い」に軍配を挙げる。

どちらも2,000円以下とリーゾナブルな価格でもしこれがずっと出回ればうれしい。ちなみに特別純米の720mLは1,500円だ。

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[価格は3桁目を四捨五入]

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by AT_fushigi | 2010-05-22 00:57 | お酒・ワイン | Trackback | Comments(0)

中国出張2010年03月-第三日-帰国


いつものように朝7時30分の深圳・蛇口発のフェリーで香港空港へ。
最近はホテルでチケット予約券を買うので直接チェックインカウンターへ行きます。ここでチケットを受け取りチェックイン。ところがこの日は機械故障でチェックインできないとのことでそのまま乗船です。キャセイ以外はチェックインできなかったようです。

香港空港のフェリーポートで到着、上陸しスターアライアンスのチェックインカウンターへ。1時間半前だったので優先してチェックインできました。
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香港空港では決まったお店でお茶と会社へのお土産のお菓子を購入、ラウンジに急ぎます。この日は4月の歌舞伎座さよなら公演の歌舞伎会ヒラ会員先行発売日です。インターネットに繋ごうとしたり、電話を掛け捲るも敢え無く搭乗時間が来てしまいました。残念。

搭乗後、離陸。食事は

前菜: サーモンのマリネ ディル風味、焼き豚、りんごとセロリのサラダ
メイン: 広東風点心と揚州炒飯
四季の麺 : うどん
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帰りのNEXTは連結部分が近かったので行ってみました。
通り抜けできるのですね。
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成田について歌舞伎座挑戦しましたが...3等席はあったのですが...やめました。


完   [目次]
by AT_fushigi | 2010-05-20 15:39 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

中国出張2010年03月-第二日-江西料理Dinner


打合せも終わり解散。残った3人だけ(日本人2人と現地スタッフ)のDinnerです。現地スタッフが”Spicy food"にしようと言う。だけど、湖北、湖南ではないというのです。

昨日のお店より10分ほど西に行ったところのお店です。「滋味堂」。

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店に入ると赤唐辛子のオブジェのお迎えです。
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江西料理とあります。湖北と湖南の東隣ということでした。
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メニューではスッポンなどここの料理と紹介してくれましたが違いが良く分かりませんでした。ただ、結構高いなあとつぶやいていたのを覚えています。
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突き出しはピーナッツ。
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辛い麺。胡麻がもっと多いと武漢(湖北)で食した麺に近くなるが唐辛子が多くなっていた。
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マトンの飯蒸し。
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豆腐。日本より硬い中国の豆腐。説明を聞くと高野豆腐のような作り方でした。
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江西の野菜。これも辛い。
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出ました、スッポン。コラーゲン目指して甲羅の裏を歯でこそげ取りました。
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本領発揮。赤唐辛子の中にお魚が...
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そうそう、ビールは金威ビールです。
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四川料理ほど舌は痺れませんが汗が出てくる辛さです。

でも、デザートの餅菓子を食する頃には気持ちよくなってきます。


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by AT_fushigi | 2010-05-11 00:22 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(2)

中国出張2010年03月-第一日-Dinner


夕食はホテル(東華假日酒店)の近くです。「海城大酒楼」。歩いて10分ほどのところ。
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ここは広東料理の美味しいところです。
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最近は普洱(プアール)茶です。
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突き出しは鳥の足。とても辛いですがコラーゲンたっぷりです。歯でこそげて食べます。
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クリアスープです。ポークベースだとのこと。薬草の香りが食欲を誘い、いただいた後はお腹が空きます。
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ポークの飯蒸し。
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ホタテとブロッコリー。オイスター味。
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内臓系のハムと言うか、醤油煮。
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豚の耳。大好きな一品。
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海老とビーフン。
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今日のハイライト。
ミルクイ(ミルガイ)のお刺身。甘くて、コリコリして美味しい。
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さらに、おじやにしても出てきました。これがまた美味しい。
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定番の季節の野菜炒め。
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清蒸は油断している間に付け分けられました。プリプリした白身のお魚。
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アスパラのチャーハン。
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帰りは8時過ぎですが町は経済の発展を反映して賑やかです。
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by AT_fushigi | 2010-05-10 18:41 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(2)

中国出張2010年03月-第一日-新フェリーポートを通って中国へ


カメラの電池が切れていたので成田空港のNHラウンジまで写真は無しです。
いつも通り、中央線を通るNEXに早朝飛び乗ってラウンジで朝食です。お粥と天麩羅うどん。ほうじ茶でいただきます。昨晩遅かったので気分がブルーでビールやお酒に手が出ません。
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搭乗し、無事離陸。

離陸後の食事は和食を選択。飲み物はプレミアムモルツをいただきました。

前菜:帆立貝のスモーク、かビーフのパストラミ
   じきのスウィートチリ風味、パタトゥーユ
メイン:いなだ照り焼きと蟹ごはん、野菜の煮物
なめこ細うどん(冷麦)
デザート:カスタードプリン
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到着したターミナル内(香港入国審査錠前)でフェリーのチケットを購入し、フェリーターミナルへ向かうシャトルの改札口へ。ところが、前回は自由だったのに今回はフェリーの出発の30分前でないと改札できないと言うのです。1月にオープンになったばかりでまだ安定した運営になっていないのでしょうか。同行の同僚はこの時間を利用して喫煙室へ。私はぶらぶら写真を撮りに。
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20分ほどで時間になったので改札を通りエスカレータで地下へ。ターミナル出発エリアを結ぶシャトルと同じプラットフォームですが私たちは到着客なので当然仕切りが。
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新しいフェリーターミナルに着くとお盆を控えたためか人が多いように感じました。
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椅子に座って待っていると前方に先祖の物らしい古い坐像を抱えた女性と老人が私たちには後ろ向きに座りました。ちょっと違った雰囲気の素朴な感じの人たちが周りを囲みました。正面から写真を撮りにくい雰囲気だったので後姿だけ。興味はありましたが聞くのも躊躇われました。後で中国人に聞いても分からないと言っていました。
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一時間ちょっとで無事ホテルに到着。タクシーの運転手が道を間違えたのでメータ32元のところいつも通りに25元払ったところ何も言いませんでした。ここで左折と指差すのに大丈夫という仕草で直進。ホテルを過ぎてもしばらく左折できるところがないので大回りしてしまったのです。

部屋に落ち着くと周りの写真を。前方のビル群が完成に近づき、お堀が作られていたのにはびっくり。中国らしい。完成したら行って見ようと思います。
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また、公園では子供たちが駆け回っていました。公園で遊ぶ子供たちが増えてきているように思いました。深圳では誘拐事件が相次ぎ、殺された事件もあって子供が遊ぶ姿はあまり見かけないように勝手に思っていました。
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by AT_fushigi | 2010-05-08 15:34 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

中国出張2010年03月(II)


2週続けての中国・深圳です。先週は急な出張でチケットが取れずJLになりましたが今回は予定していたのでNHです。JAL悲哀...応援したいのだけれど昨年GOLDまで行かなかったので、今年はNH主体です。

第一日:東京・成田(NRT) --(NH909)--> 香港(HKG) --(Ferry)--> 深圳泊
第二日:深圳泊
第三日:深圳 --(Ferry)--> 香港(HKG) --(NH912)--> 東京・成田(NRT)

今回は江西料理を味わってきました。

中国出張2010年03月-第一日-新フェリーポートを通って中国へ
中国出張2010年03月-第一日-Dinner
中国出張2010年03月-第二日-江西料理Dinner
中国出張2010年03月-第三日-帰国


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by AT_fushigi | 2010-05-08 14:30 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

散歩2010年03月-東京タワー-ライトアップ


用事が済んで、東京タワーのライトアップを撮りに行った。時間も無かったので飯倉交差点の近くから少し近づいて撮った。雨が降り出しそうなお天気だった。

やはり、雰囲気のある、懐かしさを感じる風景だ。
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現役を退いて歴史的建造物としていつまでも愛される東京タワーになってほしいと思います。


完   [目次]
by AT_fushigi | 2010-05-08 00:30 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)