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日々徒然-歳時記-東京は大雪



雪です。朝起きるともう2、3m積もっています。

都心はこれからのようですが多摩地区はこんなに積もっています。

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[2012.02.29]
by AT_fushigi | 2012-02-29 08:35 | 日々徒然 | Trackback | Comments(2)

日々徒然-歳時記-Googleの遊び心_120229_ロッシーニ



今年はうるう年。そして今日は2月29日。

Google検索してみました?
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クリックすると
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ジョアキーノ・ロッシーニの誕生日だそうです。

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図柄はオペラ「セビリャの理髪師」のようです。


[2012.02.29]

Googleの遊び心[一覧] 
by AT_fushigi | 2012-02-29 01:23 | 日々徒然 | Trackback | Comments(0)

中国出張2010年11月(II)-久しぶりの北京空港ターミナル2



北京で久しぶりのターミナル2です。オリンピックの時にできたターミナル3と違い中国の空港に来たという感じです。人があふれていて、田舎くさい空港です。


第一日目:東京・成田(NRT) -- (NH0905) --> 北京(PEK) 泊
第二日目:北京泊
第三日目:北京(PEK) --> (MU2460) --> 武漢(WUH) 泊
第四日目:武漢(WUH) -- (CA1334) --> 北京(PEK)
          北京(PEK) -- (NH0906) --> 東京・成田(NRT)

第一日目-フライト準備観察
第一日目-初めてのホテルin北京
第一日目-ホテルレストランは合格点
第二日目-忙しい一日、でも美味しい料理があれば...
第三日目-早朝便で武漢へ、上海火災の記事
第三日目-忙しい一日、ホテルでLunchとDinner
第四日目-武漢~北京移動
第四日目-北京~成田

  

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[2010.11.15 - 18]

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by AT_fushigi | 2012-02-28 23:25 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

欧州出張2012年02月-第四、五日目-Alanda Express、帰国



帰国の朝です。

ホテルのロビーからAlanda Expressが見えます。
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ホテルの前、向こうのビルがAlanda Expressのホームです。
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すでに黄色い列車がホームにいます。
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その横のクレジットカード専用の自動販売機でチケットを買います。発券機は英語が選べるのですがクレジットカード用の端末はスウェーデン語だけ。「挿してください」「PINコードを入れてください」までは想像できるのですが「抜いてください」は分かりにくい。抜かないと発券しません。ホームで車掌さんのヘルプで発券しました。
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さて、入口は緑に光っているボタンを押して入口を開け、入ったらまたボタンを押して閉めます。日本でもおなじみの寒さ対策です。入口の表示が面白い。犬はOKのようです。
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出発しました。すれ違ういろいろな種類の列車を見るのは楽しいです。
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203km/hまで出ました。
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今日の気温は昨日並みで-5度から-2度のようです。
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中央駅を出ると次は空港南(terminal1, 2, 3)、終点が空港北(terminal5)です。StaralianceはTerminal5です。3階の出発階までエスカレータかエレベータで上がります。
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土曜日の朝の空港カウンターは人も疎らです。
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easyJetの飛行機を見かけました。
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空港でお土産を買いました。この袋がなかなか良いです。
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買い物、お土産の消費税のリファウンドをします。「Global blue」というようです。
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この前がラウンジ。午後11時なのでビール。でもこのビールはASAHIDRYのように薬品臭くて私好みではありませんでした。
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ゲートへ行くと良い天気で滑走路の雪の解けているように見えました。
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っと思っていたら除雪車の列が移動していました。
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ストックホルムからミュンヘンは爆睡。座って5分もしないうちに寝てランディングで目が覚めました。
ミュンヘン空港のラウンジで昼食です。ビールをタップから入れようとしたら泡だけが貯まる状況。後ろにいたおじさんがこのビールを上手く入れるのは難しいんだと言って入れてくれました。
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東京に向けて離陸後の飲み物はドイツワイン。エコノミーでもメニューが健全なのがうれしいです。
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最初の食事は養殖を選びました。「ビーフストロガノフ」とサラダ。河童と沢庵巻きは不要かな。飲み物はオーメドック赤ワインです。それなりのお味でした。
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またまた爆睡。

途中トイレに行くと何と床下で階段を下ります。初めてですが、これはなかなか良い。
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着陸前の食事です。目玉焼きとポテト、ソーセージです。
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今回の出張ではストックホルムを楽しむことができました。今度行ったら郊外の世界遺産などへ行きたいです。


[2012.02.12-13]

完了    [目次]
by AT_fushigi | 2012-02-26 23:33 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

欧州出張2012年02月-第三日目-空気と水がきれいなストックホルム観光



本日は土曜日。一日ストックホルム観光です。
丁度アイスホッケーのチャンピオンシップが開催されていて現地営業はそれを勧めてくれたのですが同行者が余り興味ないとのことで残念ながら止めました。もったいなかったかもしれません。
もっとも、サンノゼのシャークスの試合の経験から、パックは早すぎるのとプレーヤーやフェンスに隠れて見えなかったりとリプレイのあるテレビの方が試合としては楽しめるかもしれません。シャークスの場合、モニターでリプレイがあるのですが...もちろん試合の熱気は違います。熱くなりたければ出掛けなくては。

冬で日が明けるのは9時ごろで寒波が襲っていることを知っていたので朝食をゆっくりとって10時に出発することにしました。

たっぷりの朝食。
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外は帽子を脱いでいる人を見かけるくらい寒さが緩んでいました。

===== お出かけ =====

週末旅行-スウェーデン・ストックホルム

===== お出かけ =====

夜の10時ごろホテルに戻りました。

気がつくと洗面台の「Forget something」リーフレットに「ストックホルムの水は世界一きれいです。是非水道水を飲んでください。ボトルより良いかも。」とあります。
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海岸通りでこういう記念碑を見かけたのを思い出しました。
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東京の水道水もおいしく飲めるんだよと言いたくなりましたが、水道水が飲めることが世界では当たり前ではないのだと再認識です。

明日の帰国の準備をして「おやすみなさい」。


[2012.02.11]

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by AT_fushigi | 2012-02-26 13:06 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

週末旅行2012年02月-スウェーデン・ストックホルム-旧市街でスウェーデン料理に舌鼓



日本の同僚が朝出る前にホテルのインターネット端末のストックホルム案内からミシュランRECOMENDEDのレストランが並んでいるページを見つけました。レストランの玄関の写真からレストランを決めました。昼間に予約を入れておきました。

ケーキ屋さんから直ぐですがお土産を買いながら大周りをして向かいます。
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途中にこういう昔風の小路がありました。
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今日のレストランです。

「Den Gyldene Freden」
-- Address: Osterlanggatan 51, Stockholm 10317, Sweden
-- Phone: 08-249-760

旗がひらめく由緒ありそうなレストランの外観が期待を持たせます。
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中はクラッシックで簡素ですが清潔でローソクの灯の揺らめく美味しい料理を食べることができそうです。スタッフも親切で英語が通じます。
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午後6時でしたが半分くらいの入りでした。若者のグループが楽しそうに食事していました。
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白のハウスワインをもらって、スウェーデン語と英語併記のメニューをみます。1722年創業と書いてあります。食べたいものがあったので直ぐに決まりました。
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ナッツの入った黒パンを始めパンとバターが美味しかったです。時間がゆっくり流れます。
ワインが無くなる良いタイミングで前菜が来ました。
「鹿肉のカルパッチョ、ポートワインソース」(170SEK)。昨年10月にザルツブルクで頂いたものとは違いヒレの部分のようでした。赤ワインを頼みました。鹿肉にあった辛口の比較的若いワインでした。
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メインは「鮭(kungsfisk)のグリル、ソフトシェルクラブ添え、フェンネル泡サワークリーム」(230SEK)。鮭と言っても鯛のような上品な仕上がりでぷりぷりして美味しかったです。フェンネルのサワークリームとぴったりでした。ソフトシェルクラブの素揚げが味にコクを着けます。また、白ワインを頂きました。
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デザートにチョコレートケーキとエスプレッソを頂きました。
一人800SEK(9,600円)でした。

大満足でレストランを後にしました。氷点下の寒い中ホテルに戻りました。
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[2012.02.11]

完    [目次]
by AT_fushigi | 2012-02-26 00:02 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

週末旅行2012年02月-スウェーデン・ストックホルム-旧市街地散歩



旧市街、ガムラ・スタンに入ります。ここはストックホルムの起源となった島で今は観光地です。

メインストリートの古い町並みを眺めながら多くの観光客が歩いています。
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脇道の古い建物もカフェなどになっています。京都を歩いているような感じです。
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王宮らの大聖堂です。13世紀にたてられ1480年まで改築・増築が繰り返されたそうです。国王、女王の戴冠式、結婚 式などの儀式が行われる教会です。
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メインストリートはずっと混んでいます。
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写真スポット狭い階段のある路地です。
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島の反対側、海に出ました。振り向くと歴史を感じる建物が岸に沿って並んでいます。
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ソーデルマルム(Södermalm)島の方に進みます。橋から波止場が見えます。
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向こうに大型客船も見えました。
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っと、奇妙な構造物が。上に行けそうです。
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周りをうろうろしましたが結局午後5時まであかないことが分かり旧市街に戻りました。
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2万ぽ近く歩いて一寸疲れたのでカフェかバーで休もうとお店を探しました。で、入ったのがケーキ店です。

「Sundbergs Konditori」
-- Address: Järntorget 83
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後で調べるとストックホルムで最も古いお菓子屋さんの一つだそうです。チーズケーキにしました。コーヒーはセルフでお代り自由です。
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2時間くらいゆっくりして、メインストリートで目をつけておいたお店でお土産を買ってレストランに向かいました。



[2012.02.11]

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by AT_fushigi | 2012-02-25 02:44 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

週末旅行2012年02月-スウェーデン・ストックホルム-街ぶらして王宮へ



ヴァーサ号博物館のすぐそばに北方民族博物館がありますが今回はパスしました。一寸弱気になっていました。
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ユールゴーデン(Djurgarden)橋から街に戻ります。
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海岸通りを戻っていると、曇ってきて寒くなったような気がします。
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賑やかそうな街並みに足を向けます。王立劇場がありました。
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途中でNKデパートに行こうということになり、中心部に向かいます。
まず発見したのがセブンイレブン。古い建物の中に入っていてお洒落ですが売っていたのはお菓子と飲み物がメインでした。
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図書館通り。お洒落な人々が往来しています。
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NKデパート。中は人が多く、カメラを向けることができませんでした。
お土産を見ましたが結局何も買わずに出ました。
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その後王宮に向かいます。適当に検討をつけてその方向に進むと「グスタフ2世アドルフ」広場に出ました。バルト海を征服したものの30年戦争で負けた王です。
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ここから、王宮が正面に見えます。
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橋を渡っていると、向こうの橋をデモが通っていました。
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橋を渡ると国会議事堂の裏に出ます。
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王宮の玄関まで登れます。衛兵がいます。
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この玄関前のバルコニーのぐるりです。市内の河岸が見渡せます。(ダブルクリックで拡大)
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旧市街に向かいます。


[2012.02.11]

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by AT_fushigi | 2012-02-24 18:18 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

週末旅行2012年02月-スウェーデン・ストックホルム-ヴァーサ号博物館



ヴァーサ(号)博物館は人気の博物館だと言うので楽しみにして入りました。
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ここはWEBサイトから引用します。
HP: http://www.vasamuseet.se/sv/Sprak/7/

「ヴァーサ号は世界で唯一現存する17世紀の船舶である。その原形の95パーセント以上が
存され数百もの曲線的な彫刻に彩られた ヴァーサ号は、他に類をみないユニークな芸術品
あり、世界の一流観光名所の1つとなっている」

-- 開館時間 冬季 (9/1~5/31):午前10時~午後5時 (水曜日~午後8時)
      夏季 (6/1~8/31):午前8時30分~午後6時
-- 閉館日:1/1, 12/23~25 (12/31は~午後3時)
-- 入館料:大人 110 SEK, 学生 80 SEK

「ヴァーサ号の沈没
1628年8月10日、ストックホルム港から大きな軍艦が出航しました。新たに建造されたヴァーサ号す。ヴァーサ号という名前は、強大なヴァーサ王朝にちなんで命名されました。この厳粛な行事を念し、 ヴァーサ号の両側に並ぶ砲門から突き出した大砲が礼砲を発射した。

力強い軍艦がその進行方向をゆっくりと港の出口に向けると、突然、突風が巻き起こった。ヴーサ号は倒れかかったが、体勢を持ち直した。しかし、新たな突風が吹くと船体が横になぎされた。開いた砲門から海水が流れ込んだ。 ヴァーサ号は、150名の乗組員のうち少なくと30名、多ければ50名もの人々を道連れに海底に沈んだ。この後、ヴァーサ号が再び日のを見るまでに333年の年月がかかることになる

発見者
民間研究家であるアンダース・フランツェンがヴァーサ号の探索を開始したのは、1950年初当のことである。子供時代から彼は、ストックホルムのアーキペラゴにある両親の実家付近あった難破船に魅了されていた。塩水により木製の船体が腐蝕していた難破船、テレド軍艦バルチックの海水で退廃していた。アンダース・フランツェンは船舶がバルチックで沈没したこの重要性に気が付き、1956年 ヴァーサ号を引き上げた。」

1628年に初出港で沈没した王朝のプライドを掛けた豪華軍艦ヴァーサ号は333年後の1961年に引き上げられたというわけです。冷たい海のおかげで保存状態が良く95%が復元されたそうです。
(上の説明は「1956年ヴァーサ号の引き上げに取り組んだ」でしょうか。)
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「惨事の原因
現在、我々は航海に適するよう船舶を正確に設計できる。しかし、17世紀の設計者たちは去の作業でうまくいった船舶の寸法表を使用していた。現在の資料から、 ヴァーサ号は造船始後にプランを変更されたことが分かっている。

国王が通常の数を超える大砲を積載したいと考えたためだ。これにより選択した船舶の寸法不適切となり、それは造船業者たちを専門外の領域に連れ込んだ。 ヴァーサ号は上部構造高く、大砲用に2つの包囲型デッキを備えていた。船舶の底部には海水で船舶の安定を保つめに大きな石が積み込まれていた。しかし、 ヴァーサ号は上部が重すぎたため、120トンも底荷を運搬するには不十分だった。」

大砲が多すぎて(48門)船底にあるバランス用の石では不十分だったというわけです。
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ビデオや模型の展示もあります。
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やはり300年以上水につかっていたので引き揚げてからの保存は大変で、今でも研究が進められているそうです。

PS:カメラの調子が悪く写真が少ないです。

[2012.02.11]

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by AT_fushigi | 2012-02-23 15:05 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

日々徒然-歳時記-Googleの遊び心_120222_ヘルツ



Google検索してみました?

LOGOが面白いのですが今日は...くねくね動いています。
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くねくね。
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で、下記パターンが流れているのですが...
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もちろんGoogleと読むのです。
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そして、これをクリックすると
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ハインリッヒ・ヘルツの検索結果が表示されます。


出ているWikipedia「ハインリヒ・ヘルツ」によれば
「ハインリヒ・ルドルフ・ヘルツ(Heinrich Rudolf Hertz, 1857年2月22日 - 1894年1月1日)は、ドイツの物理学者。マックスウェルの電磁気理論をさらに明確化し発展させた。1888年に電磁波の放射の存在を、それを生成・検出する機械の構築によって初めて実証した。」

今日はヘルツの誕生日というわけです

さらにWikipedia「ヘルツ」
「ヘルツ(hertz, 記号:Hz)は、国際単位系(SI)における周波数・振動数の単位である。その名前は、ドイツの物理学者で、電磁気学の分野で重要な貢献をしたハインリヒ・ヘルツに因む。
1ヘルツは、「1秒間に1回の周波数・振動数」と定義される。一般的には、電磁波や音波などの波の周波数を表すのに用いられることが多い。」

で、波波なのです。

そういえばMauntain Viewに「なみなみ」という和食屋さんがあったなあ。行きたい店です。


PS:前に雪の曇りガラスを報告しました。

    日々徒然-歳時記-Googleの遊び心_111218

[2012.02.22]

Googleの遊び心[一覧] 
by AT_fushigi | 2012-02-22 13:17 | 日々徒然 | Trackback | Comments(0)