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家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ渓谷・エルキャピタン・カスケード滝・Good-Byヨセミテ


木々に囲まれた道から左に広い草原の広場が見えてきたら、エルキャピタンを間近で見られるポイントです。ここでは草原の真ん中まで行って周りを見回すことを進めます。
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エルキャピタンです。Wikipediaに「渓谷の谷床からは約3300フィート(約1000メートル)あり、花崗岩の一枚岩(モノリス)としては世界一の大きさである」とあります。
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右手の黒い水の後の一つが2月の中旬ごろから流れるだすと言うホーステイル滝です。2月の中旬ごろの2週間で条件が整えば燃えるような赤い滝の姿を見ることができるそうです。Youtubeで見ると融けた鉄がエルキャピタンから流れ出てきているような感じです。(クリックしてみてください。2:20くらいから始まり4:30は感動的なシーンが見られます)
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寒いと感じたら見る見るうちに霧が降りてきました。
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エルキャピタンに対峙してカテドラルロックスがあります。JTBによれば「岩の下部だけでつながっている尖塔状の岩峰。大きな岩の円柱がゴシック大聖堂(カテドラル)の尖塔に似ているためにこの名がついた」。
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この岩の右端(西側)にある尖塔の裏にブライダルヴェール滝が流れ落ちています。
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上流、下流を見ると、この草原は氷河の流れて行ったところらしいです。
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帰ろうとしたその時エルキャピタンに日が射しました。ちょっと荘厳な感じでした。
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暗くなったので先を急ぎます。カスケード滝です。
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岩をくわえこんだ木を見つけました。
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ここの駐車場に滝の地図がありました。これは役に立ちそうです。
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帰りは4時間半と見積もっていたので急ぎます。
金、銅が取れると言う鉱山を対岸に見ながら川沿の道をモリポサに下ります。
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モリポサからは右折を指示するナビを無視して直行。前回右折してガタガタ道をバウンドしながらの運転だったからです。
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山道を行くうち夕焼けの時間になりました。
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平地に下りてからはマーセドへの道は左右が牧場の真直ぐな道。行き交う車も少なくアメリカを感じます。
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暮れていく平原に面白い雲がありました。
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真っ暗な中無事帰宅。途中でいつもの中華レストランのテイクアウトでビールを大いに楽しみました。

次女は次の日は買い物を楽しみその翌日日本へ、長男はサンフランシスコの学生アパートに帰って行きました。

ヨセミテはサンフランシスコエリアから4,5時間と少し遠いですがアメリカの雄大な自然を感じるとても良い国立公園の一つです。冬は雪でも開園しているようです(要確認ですが)。是非一度お出でになってください。

[2014.12.13]

完      [目次]


by AT_fushigi | 2015-05-06 01:41 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ渓谷・ヨセミテ滝


午後は滝へのハイキングです。1時間ほどですが天候が心配です。

滝へは案内に従って行きます。ビレッジからアッパーファールが良く見えます。
ヨセミテの滝はアッパートロワーのカスケードの2つの滝で構成されています。

ビレッジから5-6分でループ道路に出ます。しばらく道路に沿った歩道を行くとトレッキング道の案内があり森に入っていきます。
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数分歩くと分かれ道があり木橋が見えます。
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この橋の先にジョン・ミューア(John Muir、1838 - 1914)の小屋の跡があります。後と言っても記念プレートがあるだけです。ジョン・ミューアはルーズベルトを動かし国立公園の理念を推し進めた人だそうです。
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ここからアッパーとローワーの両方の滝を見ることができます。春夏に来た時は川に水が豊富でしたが冬の今は川沿いに歩いて良いポイントを探すことができます。
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本道に戻ってトレイルを登るとローワーファールの側に着きます。ビレッジを出て30分も歩いていないと思います。
滝の流れを渡る橋が写真ポイントです。
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滝の側まで行けますが昨日の雨で滑るので危険だと言うことだったので止めました。

トレイルはぐるり1周しているのでそのまま進むと両方の滝を縦に見ることができるポイントに降りて行きます。バス停や駐車場に近くカメラを構えた人沢山います。
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ループ道路に出る手前でループ道路の石橋に気が付きました。昔の石橋をそのまま残してあるそうです。ちょっと不安な感じですが。
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雲が空を覆ったり晴れたりと目まぐるしく変わります。駐車場まで来ると青空です。
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歩いてビレッジに戻ります。途中金網で囲まれた木の苗を見かけます。鹿の餌にならないようにと言うことのようです。
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っと、人の流れが止まりました。皆じっとしてカメラを構えています。青い鳥たちでした。
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ビレッジを見学しました。インディアン博物館やヨセミテを世界に紹介したアンセル・アダムズ・ギャラリーなどがあります。木に行ったのが郵便局。ここからはがきを出すと素敵なスタンプを押してもらえます。入口にはクリスマスの飾り付けがありました。
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そうそう、公園内はバスが周回しておりこれを使えば便利です。また、ミラー湖のようにバスでないといけない場所もあります。ビレッジに車を止めてバス利用も良いと思いました。
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さて、4時間以上かかるのでそろそろ帰ります。

地図です。
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[2014.12.13]

by AT_fushigi | 2015-04-28 07:29 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ渓谷・Ahwahneeホテル・ビレッジ


Ahwahneeホテルに向かいます。駐車場が空いていたので駐車しました。
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Yosemiteでは古く予約を取るのが難しい高級ホテルです。お昼ごろでお腹も空いて、しかも急に「狐の嫁入り」となったので入口付近を見るだけにしました。
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AhWahneeホテルは1991年3月にSteve JobsとLaurene Powellが結婚したところです。なお、Steve Jobs ArchiveというHPで見つけた写真です。ぐるりと周るとこのように見えたのでしょう。
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ホテルを後にしてビレッジの駐車場に。雨のおかげで空いていてビレッジに至近の場所に留めることができました。
ストアで物色して、やはり、キャンティーンに行くことにしました。
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キャンティーンに行く途中で見えたヨセミテの滝の上は青空です。
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キャンティーンでサンドイッチやサラダ、豆のスープ、コーヒーなどをいただき滝に向かいます。
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ここで「Bus Your Table」という新しい言い回しを知りました。「テーブルを片づける」という意味です。
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さて、滝に向かいます。天気が不安定なので途中のインディアン博物館など後回しです。

地図です。
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[2014.12.13]

by AT_fushigi | 2015-04-27 18:20 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ渓谷・ハーフドーム


真直ぐ車を進めると、左へ行くとビレッジに至る交差点に来ます。
ここをまっすぐ進むと、目に前にハーフドームが現れます。
前2回ともここは大混雑でしたが冬の今は数台です。
路上駐車して記念撮影です。

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右がハーフドームです。一枚岩で標高差1400mだそうです。ドームと言いますが実は横から見ると平板で円盤状の巨岩であることが分かります。
夏には1日がかりですが登山できるそうです。
左側がヨセミテの滝がある高台です。この間に氷河が流れて行ったそうです。
ハーフドームを拡大して撮ります。路上に1台も停まっていません。
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もう少し近づこうと「Happy Isles Trail-head」に進みます。
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この駐車場入り口の杉林では昨晩までの雨のしたたりが樹木から落ちてきて陽光と交差し、きらきら、とても幻想的な情景でした。
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駐車場から雄大な岩山が見えます。この上に夏なら絶景が望めるGlacier Pointがあります。下からは見えないようです。
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道がぬかるんでいるのでハイキングは諦め前回行ったクラーク橋(Clarks Bridge))まで行ってみることにしました。
夏には多くの子供や犬が泳いでいたメルセド川(Merced River)です。
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そして、橋の袂から見たハーフドームです。
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この先のホースライドの裏庭がカメラポイントです。
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さて、ハーフドームを堪能したところでお昼にしましょう。

地図です。
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[2014.12.13]

by AT_fushigi | 2015-03-30 15:22 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ渓谷・逆さヨセミテ滝@Swinging Bridge


今回初めて車を止めたところです。
キャンプ場の標識があり前回2回は通り過ぎていました。今回向こうにヨセミテ滝を見つけて止めることにしました。
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Swinging Bridgeとあります。名前の由来は良くわかりませんがヨセミテ滝のカメラスポットだそうです。
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行くと確かに橋から滝が正面に見えます。
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橋の上は良い家族写真スポットです。
橋を渡ったところの正面に大きな岩の壁が迫ります。三兄弟岩 (Three brothers) です。写真左から末っ子 (Lower Borother) 、次男 (Middle brother) と続きます。長男にはEagle Peakという別の名前が付いています。そして、雪だるまがありました。
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橋の下の河原で、子供が熱心に写真を撮っています。
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行くと、なんとヨセミテ滝が川面に映っているのです。「逆さヨセミテ滝」です。深いのでしょう、川の表面が滑らかです。
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実は橋の上からはこの逆さ滝は見えません。浅くなってさざ波が立っているからです。
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河原からの角度がちょうど川の静かな面に滝を写していたのです。

暫らく歩くともっと滝がハッキリ見えるスポットがありました。
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地図です。
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[2014.12.13]

by AT_fushigi | 2015-03-21 23:54 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-ヨセミテ・トンネルビュー/ブライダルヴェイル滝


公園内に入りまずはトンネルビューを目指します。

ゲートから暫らく進むと大きな岩山が見えてきます。
この岩を見るとヨセミテに来たのだと思います。残念ながら名前は知りません。
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ここから道がアイシーとなり運転している息子が滑るとゆっくり走ります。
途中でヨセミテのループに入ります。ここから川をはさんで二つのループが時計と反対回りの8の字の道路になります。
このループに入ってすぐにトンネルビューへ向かう登り道になります。夏ならグレイシャーポイントにも行くことができます。
更にゆっくりな速度で登ります。凍っているようです。
トンネルビューの駐車場に滑り込みます。
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駐車場を通り過ぎてトンネルがあり抜けるとスキー場がありチェーンをつけた車がトンネルに入っていきます。
車を降りてまず気づくのは周りの日が当っていない山の冷たさです。
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そして、滑る地面を見ながら用心して展望台に進み顔を上げると有名なトンネルビューが飛び込んできます。
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目を凝らすと滝が見えます。Bridalveil fallでしょうか。
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ここで家族写真をたくさん撮って、ループに戻ります。

ループに戻って直ぐに左側に駐車スペース車線となっているところがあり展望台もあります。
そこからエル・キャピタン (El Capitan) が正面に大きく見えます。春には左側にリボン滝が見えるはずです。
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反対側にブライダルヴェイル滝が見えました。トンネルビューから見えた滝です。まだ、水量が少なく目立ちませんが2月には水量が増えてもっと迫力あります。
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地図です。
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[2014.12.13]

by AT_fushigi | 2015-03-11 02:12 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第二日目-マリポサからヨセミテ国立公園へ


早朝起きると青空でした。昨晩の雨にぬれて山や木々が朝日に輝いていました。
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レセプションのある棟で朝食をいただきます($62は全員の朝食付きです)。
終わって外に出たら山々から靄が立ち込め始めあっという間に空は靄で覆われてしまいました。朝日の当たった地面からの湿った暖かい空気が靄となるのです。
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靄が流れる中、出発です。
マリポサを出て山道を登っていくと靄が山から下りてくるのが見えます。
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川沿いに登ります。途中でがけ崩れで川の反対岸に数百メータに渡る臨時の橋があります。前回1年前に来た時から変わっていません。がけ崩れ現場です。
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暫くして元の岸に戻ります。靄を楽しみながら山道を登ります。
そして、「ここが公園手前の最後のガソリンスタンド」で素晴らしい景色に出会いました。遠くに雪をいただく鋭くとがった峰がありその手前を靄が降りてきているのです。子供共々感動して写真を撮りましたが実物にはかないませんね。
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さて、更に道を進めます。
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やっと、公園のゲートです。
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$25払って、地図をもらって、入った直ぐのパーキングでおトイレタイムです。
その間にもパーキングにも靄が覆い被さってきました。
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さて、公園に入り、最初のハイライト、トンネルビューを目指します。


by AT_fushigi | 2015-03-03 00:30 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-第一日目-サンフランシスコ近代美術館(休館)、ナパでワインテイスト、マリポサへ


前日は大嵐でした。タイミング悪く娘も来たものです。この日から小旅行を計画していたのですがとてもそういう天気ではありません。各地で洪水が起こりテレビでもこの大嵐のニュースが大々的に放映されていました。
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明けて、雨足は遠のきましたが良い天気とはいきません。
朝早く家を出てサンフランシスコに車で向かいます。
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Googleの近くはいつも渋滞です。
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サンフランシスコに滞在している息子をひろってサンフランシスコ近代美術館、SFMOMAに向かいます。
美術館入館者割引のあるという近くの駐車場に止めて歩きます。前来たときにも気が付いた「MINNA」通りが目印です。
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SFMOMAに向かうと「あれ?入口が無い」。道の反対側に行ってみると屋上が工事中のようです。
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美術館の前にいたトラックの運転手がリノベーションで2016年1月1日まで休館だと教えてくれました。
近くにある美術館の案内がありますが....
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MOMAのSHOPはやっているようなのでお土産買いに行くことにしました。
途中工事がハッキリ見えました。空は雲の流れが早く時々雲も切れます。
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この教会の裏にSHOPがあります。お土産に小物をたくさん買いました。結構楽しい物がありました。
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ランチはこの近くのSUPER DUPERです。ここはミディアムレアのビーフパテが有名です。ウェルダンではないこと、柔らかく肉汁がたっぷり出るので汚れる可能性があることが説明されます。
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ボリュームもあり、皆大満足で出発です。

ベイブリッジを通りナパに向かいます。
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娘のご指名で周ります。まずは「Stag's Leap Wine Cellars」。
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娘は$40のテイスティング。目の前のブドウ畑から取れたワインで作られたワインです。マグナムも見るだけだよと出してくれました。
最後に飲んだワインが美味しいと値段をたずねます。$250と聞いてやめました。
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最後は買うことができるワインを売っているワイナリーに行きたいというのでモンダビにしました。$20以下のキャベネをお土産に買っていました。
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さて、ヨセミテの入口マリポサに向かいます。
途中で日が暮れ、左右は牧場と分かっている街灯もない真っ暗な道を進みます。
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何回か利用した「Charles Street Dinner House」で食事をしようと予定していました。WEBでは10PMまで営業と会ったのですが9PMに入ったときは閉店の準備中でした。この時期お客が無いので9PMに閉店しているとのことでした。
お店の人に他のお店を紹介してもらいました。
「Gold Coin Bar & Tavern」
-- Address:5021 CA-140, Mariposa
ここも由緒ありそうなお店でした。アメリカンで可もなし不可もなしというところでした。ビールを楽しんでいるとライブが始まり、盛り上がるころ店を後にしました。
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マリポサのホテルを予約していました。Bookin.comで$62のTwinでした。
「Miners Inn」
5181 Highway 49 North, Mariposa, CA 95338, United States of America
このホテルはモーテル方式でレセプションで受け付け・鍵をもらい車で部屋のある棟まで移動します。
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3日を2日にした強行軍で疲れたので皆直ぐ寝ました。
(SFMOMAが休館で良かったと後で思いました。)


by AT_fushigi | 2015-02-28 14:47 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族小旅行2014年12月-サンフランシスコ・ナパ・ヨセミテ


娘がベイに来たのでMOFA、ナパ、ヨセミテに行くことにしました。
娘の日程がと私の仕事の関係で一泊旅行です。

予定
第一日目:サンフランシスコMOFA --> ナパ -->マリポサ泊
第二日目:マリポサ --> ヨセミテ --> 帰宅


[2014.12.12-13]

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by AT_fushigi | 2015-02-27 22:14 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)

家族旅行2014年08月-北米-イエローストーン・グランドティトン-第七日目-ベイに戻ってきました


午前中にソルトレイクからサンフランシスコに戻ります。

エスキモーの顔が特徴のアラスカ航空です。
(エスキモーが差別用語だと子どもたちは習ったようですが今は問題ないことになっています。)
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機内の星のディスプレイ。
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アラスカ航空は格安ですがサウスウェストよりもサービスや機内などの快適さが良かったです。
シアトルに行くときは利用しますが使いたい航空会社となりました。
ベイに戻ってきました。
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この日はサンフランシスコ観光。次の日は買い物をして、その次の日に子供たちは帰国しました。
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アメリカらしい雄大な自然を楽しんだ旅行でした。

[2014.08.13]

完    [目次]



by AT_fushigi | 2014-12-27 14:52 | 出張・旅行 | Trackback | Comments(0)