カテゴリ:旅の点と線( 24 )

旅の線-車-イタリア・スピード違反・顛末


ついに来ました。
正月休みにシチリア/南イタリア家族旅行しました。その時スピード違反をしたらしく罰金請求が来ました。
イタリア人に聞くと納めたほうが良いというので銀行手続きしてきました。
この秋にローマに仕事で行こうと思っているのでトラブルは起こしたくないからです。

イタリアでは古い町の狭い道路での運転に気を使います。一方、幹線道路はあまり問題なく、イタリア人はビュンビュン飛ばしますが、私は運転はスピード違反を心配し下記に従っています。
「高速道路で時速130㎞、主要幹線道路では時速110㎞、副幹線道路は時速90km、居住地一般道路は速度50㎞となります。一部例外で70kmまで認められる居住地区もあります。」(イタリア政府観光局)
特に、幹線道路では周りの車に合わせて運転しています。スピード違反ディテクターのある所では流れがゆっくりになるので注意します。日本と同じでディクターのある所は表示されていますが、右側通行で見逃す可能性もありますので周りの車に注意しています。
イタリアの幹線道路には「TUTOR」というスピード違反取締システムがあります。「MyWAY - Autostrade」というアプリで走りながらその位置を知ることができるそうですがWiFiが無制限ならいいのですが...
今回はシチリアからアルベロベッロに移動中に違反したようです。長靴の底を走っている時だったようです。
その顛末を報告します。

1月9日に何事もなくレンタカーを返却し日本へ向けて飛び立ちました(ミュンヘン経由ですが)。
3月24日にHERTZからイタリア語と英語のメールが来ました。管轄官庁から交通違反のドキュメントが来たので添付をよく読んでほしいとのことでした。
添付にはイタリア語の警察オフィスからのドキュメントとHERTZからのイタリア語と英語のお手紙がありました。
HERTZのお手紙には
(1) 交通違反のドキュメントが来た
(2) 規則に従ってあなたのデータを管轄官庁に提出した
  (Article 196 of the Italian Traffic Code)
(3) あなた宛てにドキュメントが来ると思うので対応すること
  (払うか異議申し立てをするか)
(4) レンタル契約に従って情報提供の費用を後ほど請求する
(5) 本件に関しこれ以上私たちには関係ない。官庁と直接やってくれ。
(6) これは自動送信されたものである。
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警察からのドキュメントはイタリア語でちんぷんかんぷんです。ただ、英語で支払要求ではないよ(Copy Not For Payment)と背景にあります。HERTZの指示は待つようにです。待ちましょう。
ただ、一部拾って翻訳してみると面白い記述がありました。
(1) ドキュメントの起草日:1月9日
   なぜ3月24日になったのかはHERTZの問題か。イタリア人の習慣か。
(2) 検出について:2点間の走行速度による平均速度で検出。
   2.5797kmの距離を84.6020秒で通過したので計算速度は時速109.0km。
   測定誤差は5%なので時速103.55km(109*95%)に対して罰金。
   速度制限は時速90kmなので13.55kmのオーバー。
(3) 罰金:169から680ユーロの罰に相当。169ユーロの場合減額の可能性がある。
(4) 罰金の支払い:
   5日以内なら30%の減額+手数料で133.3ユーロ(169*0.7+15)
   5日より60日以内なら15ユーロの手数料を加え184ユーロ (169+15)。
   1月9日から60日過ぎて通知するHERTZはどうなっているの。
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同日(3月24日)HERTZから上記情報提供の費用の支払通知がありました。レンタルしたときのクレジットカードから引かれます。
手数料25ユーロ+VAT(22%)5.5ユーロ=30.5ユーロ。
高すぎだろうと思いましたが契約とのことなのでどうしようもないと諦めます
契約書を探す手間が嫌でそういう金額だったかどうか確認していません。
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で、忘れたころにイタリアからお手紙をいただきました。
7月3日に書留封書が郵便で届きました。
英語で3月のドキュメントと同じような内容でした。違いは罰金の額でした。
(1) 発行:6月21日
(2) 違反切符を1月9日に発行
(3) 罰金は199ユーロ、7月21日までに支払う事
   169ユーロが199ユーロになって理由は記述無し
   英語ドキュメント発行の手数料追加か?
(4) 支払先情報(郵便局の様だ)
   クレジットカード支払いではなく振込
(5) 異議あるならREPLY FORMに書いて送付
(6) 2.5797kmの距離を84.6020秒で通過、13.3kmのオーバー
   5%の精度に関する記述無し。
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ここで迷うわけです。"To pay or Not to pay?"
最初は「イタリア人が支払うわけないよなあ」と思ったのですがどうもそうではないようです。
相談すると支払ったほうが良いと言われました。
また、国内だけではなくEU内でそういう情報データベースの共有が進んでいるという事でした。
HERTZのお手紙には名前と住所を知らせたとありました。
それを信じると、パスポート番号は知らせてないわけで、支払わなくても入国拒否とかは無いと思います。でも、万が一の時面倒にならない様支払うことにしました。
結局、銀行で数千円の手数料を払って199ユーロ払いました。国内とイタリアでの手数料が合計20%を超えました。

[2017.07.08]


by AT_fushigi | 2018-07-08 17:37 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

旅の線-鉄道-西浦和駅


用事がありJR東日本・武蔵野線の西浦和駅を利用しました。
到着した時は気が付かなかったのですが、帰りに乗り場を探していたらホームの案内に2と3番線しかないのです。ここは武蔵野線しか通っていません。追い越し線でもあるのかと高架ホームに上ってみました。
確かに線路は4本あります。しかし、武蔵野線で快速は聞いたことがありません。(写真では角度の関係で3番線の線路が写っていません)
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武蔵野線はもともと貨物線なのでJR貨物の貨物専用線の可能性があります。が、その場合JR東日本の駅で番線を付けるでしょうか。西国分寺では武蔵野線の上下線の間に貨物専用線路があります(写真は西国分寺の金太郎)。しかし、武蔵野線は3・4番線と連続した数字になっています。線路は基本的に駅長室に近い線路から1番線と付けられるのでJR貨物の線路は番線がないのだと思っていました。
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帰宅してググってみました。結構関連記事がありました。Google Mapで見てみましょう。
西浦和駅は確かに4本のレールが通っています。
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これを手繰るとトンネルがあり、二手に分かれます。。
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三方向どこからも分岐できるようになっています。三分岐の内、二つは武蔵野線ですがもう一つは大宮支線という名称で大宮付近で東北線に繋がる線路です。ちなみに、大宮支線と武蔵浦和近辺を結ぶ線路は西浦和支線と言うそうです。
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つまり、1・4番線は武蔵野線から東北本線に抜けるJR貨物の線路、2・3番線がJR東日本の武蔵野線というわけです。ただし、1・2番線にホームはありません。
とすると、武蔵野線から東北本線に抜けるJR東日本の列車があるかということになります。それが「むさしの」号という愛称の普通列車で、府中本町と大宮あるいは八王子と大宮を結んでいます。八王子ー大宮の場合、中央線ー(国立支線)ー武蔵野線ー(大宮支線)東北本線を通ります。
ちなみに2つの支線はJR貨物の線路です。

[2016.07.24]


by AT_fushigi | 2016-07-24 02:23 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

有益瓦版-150320-中国-深圳-蛇口フェリーチケット売り場移動(+乗り方)


中国深圳への出張では香港に飛びフェリーを利用して深圳に入ります。帰国もフェリーです。香港へ入国しないので入出国が1回だけです。また、この方法が一番確実で安く、時間が読めて安心できるのでよく使います。深圳蛇口フェリーポートに近く、裏に日本食レストランがあり日本人利用客の多い深圳東華仮日酒店(DongHua Holiday Inn)にも良く泊まります。
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今回の出張では帰国の時に蛇口-香港空港フェリーを使いました(上海で入国)。
いつもはホテルで予約するのですが、今回はWEB予約にトライしました。しかし、決済は外国のクレジットカードではできず現地営業に助けてもらいました。
フライトの1時間半より前のフェリーでないと発券してくれませんが丁度いいのが無く空港での待ち時間が長くなってしまいました。
具体的にはフライトは
   香港発 14:25 NH 860/U
なので、既定の2時間半前は11:55となりますがこの前後のフェリーは
   11:15、12:15
12:15でも十分間に合うと思うが規則を厳格に守られたら困るので11:15にしました。中国営業も同じ意見でした。
空港到着予定時刻は11:45なので空港で2時間以上待ち時間があります。結果これは正解でした。

当日、チェックイン荷物が無いのでフェリー出発時間の30分前に発券できるよう11:30到着予定でタクシーに乗りました。東華仮日酒店から20-25元です。
タクシーの降車場からフェリーポートに歩いて行くと「Shekou Ferry Terminal Ticket Office」の文字が目に入ってきました。今まではチケット発券窓口は発着場のビル内にあったのですが新設されたようです。
取りあえず入ってみました。中は基本的に以前と同じですが広くなっていました。
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ここで、イタリアなまりの英語でカップルの男性が香港空港行きチケット売り場の窓口で言い争いをしていました。どうも、フライトの2時間半前という規則により発券を拒否されているようでした。3時間以上前に来たのにダメなのかと怒鳴っていました。大きなサーフボードを持っていたのですが、フェリーへの積み込み余裕もぎりぎりだけど(チェックイン荷物がある場合は50分前に発券できていなければなりません)、香港空港での積み込み余裕は空港の規則なのでアウトだと説明されていました。香港空港で問題事例があったのかもしれません。
今、中国は規則遵守に振り子が振られているので要注意です。以前のようないい加減さを期待してはいけません。

この後はポートビルに移動します。フェリーのX線セキュリティチェックを受けビルの中に入ります。このX線セキュリティチェックは銃などテロ対策です。
1.航空会社(スタアラのようなグループ毎)カウンターでチェックイン
    ・パスポートとフェリーチケットを出します
    ・有ればここで荷物もチェックインします
    ・香港旅行税の返還券をくれます
    ・改札待ち時間に出国書類を用意
2.出発15分くらい前にフェリーの改札開始
    ・長い列ができます
    ・階段を上って二階へ
3.出国審査・税関検査
    ・パスポート・出国書類
4.フェリー乗船、ここでも改札があります。
    ・船には階段を下ります香港空港までは3-40分。
到着後は空港のセキュリティチェックを受けます。セキュリティを抜けて直ぐ、空港内シャトルへ降りるエスカレータの手前に香港旅行税の返還窓口があります。地下に下りてシャトルでゲートやショッピングエリアに向かいます。
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by AT_fushigi | 2015-05-31 12:44 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

有益瓦版一覧


出張や旅行で気が付いたことを集めて行こうと思います。

地域

一覧


by AT_fushigi | 2015-05-28 11:26 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

旅の線-鉄道-工事用車両-レール、道路両用車両


アトランタへの出張で新宿駅でNEXを待っていました。
目の前に工事用のショベル車とトラックが置いてありました。
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良く見ると何か付いています。
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前後に。
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そうレールを走るための車輪でした。
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現場に線路を使って行き、そこで工事するのでしょう。
そして、トラックも。
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前輪レール車輪は前方ではなく道路車輪の後ろにありました。
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息子がこういう工事用車両が好きでトミカの工事用車両がお気に入りでした。今でも歩いていても工事用車両を見るとそのころを思い出してしまいます。

そして、皆さん気が付きましたか?この車両はレンタルでした。トラックのドアに表示があります。ショベル社はアームにありました。
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固定費低減。


[2015.01.11]


by AT_fushigi | 2015-02-27 00:02 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

旅の線-鉄道-スイカ-モノレールMy Suica、Suica&N'EX



米国から日本出張です。

モバイルSuicaが使える日本の携帯電話を忘れたので到着した羽田空港でSuicaを買うことにしました。

モノレールの駅の自動販売機で売っていたのが「モノレールMy Suica」。

ずっとモバイルSuicaだったので、「モノレール」も「My Suica」も初めてでした。

モノレールSuicaはモノレール各駅限定で販売しているSuicaだそうです。カードに拙く書かれたモノレール君がレトロでいいですね。
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My Suicaは氏名・生年月日・性別を登録しておくことで、紛失時にもその情報をもとに再発行してもらえるSuicaです。これは安全なSuicaですが個人情報を登録する必要があります。カードの下部に氏名が印刷されます。

なお、デポジットの500円が必要です。


私がほしいなと思っているのが浮世絵が印刷された「Suica&N'EX」です。外国人専用で、購入にはパスポートの提示が必要です。
HP:http://www.jreast.co.jp/e/suica-nex/
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成田空港で販売していてN'EX往復+1,500円分Suica+500円デポジットで5,500円です。つまりN'EX往復が2,500円というお得なSuicaです(片道の場合3,500円)。成田空港-東京駅のN'EX正規料金が2,940円なので半額以下というわけです。横浜駅往復だと1万円以上の価値が5,500円で買えるのです。
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しかもN'EXチケットでは乗車券はかなり広い範囲となっています。下記橙色の範囲まで行くことができます。
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帰りのチケットは上記範囲の駅で購入します。N'EX往復の有効期限は2週間です。

海外同僚はこれを利用しています。今回の出張で会った一人はデポジットが500円含まれていることを知らず束で持っていました。しかも、どれが0になったかをチェックしていないので毎回束を持ってきていると言っていました。

海外のパスポートを持っている方はご利用ください。また、持っている方にご紹介ください。


[2013.11.03]
by AT_fushigi | 2013-11-04 14:05 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

旅の線-道具-携帯電話-海外で紛失、どうする?スイカは安心



出張中に携帯電話を無くしてしまいました。
ホテルで朝目を覚ました時無くなっているのに気が付きました。
レストランからのタクシーの中かも知れません。

まずインターネットで問い合わせ先を調べます。
「DOCOMO/au/Softbank 海外で紛失」で関連ページを出してくれます。

各社の対応に差があります。

[DOCOMO]
  海外からの問い合わせ先(24時間):+81-3-6832-6600(DOCOMO携帯電話からは無料)
  ユニバーサルナンバー用国際認識番号-800-0120-0151(無料)
[au]
  海外からの問い合わせ先(24時間):+81-3-6670-6944(au携帯電話からは無料)
  各国ごとの無料電話も用意されている。
[Softbank]
  MySoftbankから回線停止
  紛失・故障受付(24時間):+81-3-5351-3491
  カスタマーセンター(9:00~20:00):+81-3-5351-3491 

Softbankの海外紛失の電話対応は24時間とあるのに、電話番号を調べようとそこにある詳細のページに飛ぶと上記の電話番号とともに午前9時から午後8時まで(日本時間?)となっています。24時間の故障受付をクリックしてもカスタマーセンタのページに飛ぶようです。混乱。

結局同僚のDOCOMOの携帯電話を使って問い合わせました。まず、DOCOMOの携帯から電話しているかを確認してくれます。そうでなかった場合折り返してくれるようです。

そこで回線停止をしてくれます。

最近は遠隔ロックと言って予め設定した時間以内に設定した回数だけ電話するとロックが掛かるという携帯電話もあるようです。

それからホテルやタクシーやレストランに電話をして問い合わせました。しかし、見つかりませんでした。

帰国の日だったのでそのまま帰国。

DOCOMOの「ケータイ補償 お届けサービス」を利用していたので電話するとSIMカードを完全ロックして新しいSIMカードで新しい携帯電話を送ってくれました。

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実はアドレスとかセーブしていなかったので...悲劇です。
仕事関係は会社にリストがあるので時間をかけて入力しました。とほほ。

問題はお財布携帯。

Edyは戻ってきませんでした。4,000円位入っていたのに。

しかし、スイカは紛失前の状態に戻りました。これは感激。
お財布携帯はスイカだけにすることにしました。




[2012.04.16]
by AT_fushigi | 2012-04-15 03:44 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(7)

旅の線-道具-音楽映像-iPad2 in ブッテーロレザースリーブ



遂にiPadを持つことになりました。iPad2です。
新iPad発表の前日の3月6日に入手しました。


それから、液晶保護フィルム、バックカバー、レザースリーブをAmazonで発注。やっと、レザースリーブが届きました。
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1.液晶保護フィルム
Simplism 光沢 クリスタルクリアフィルムです。本当にはり易いフィルムでした。コツはごみ取り粘着テープを上手く使うことでした。

2.バックカバー
avenue-d  ハードカバーです。透明感が高くiPadの白い色やアップルロゴがきれいに見えます。

3.レザースリーブ

avenue-d のブッテーロレザースリーブです。国立商店では売り切れになっていたのでいろいろググっているうちにavenue-dで新iPadにも対応したスリーブを売っていましたので即発注しました。もちろん国立商店製だと思います。手作り受注生産のため約3週間たって届きました。

日本の革職人が一つ一つ仕上げるというのも購入のポイントでした。なかなか気にっています。
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また、イタリア製ブッテーロレザーの保証書です。
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[2012.03.31]
by AT_fushigi | 2012-03-31 16:35 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

[2010.10.01] Jet Airways@香港空港


 
インドの民間航空会社Jet Airlinesです。
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[2010.10.01] Jet Airways@香港空港

飛行機・空港 TOP UP from 2011.09.06
by AT_fushigi | 2011-09-13 01:45 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)

[2010.09.29] 上海航空@上海虹橋空港


 
上海虹橋空港第2ターミナルの上海航空。中国東方航空に買収されましたがまだ統合されていないようです。
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[2010.09.29] 上海航空@上海虹橋空港

飛行機・空港 TOP UP from 2011.09.06
by AT_fushigi | 2011-09-12 01:57 | 旅の点と線 | Trackback | Comments(0)